お昼休憩を挟んで少し経った頃、


2人目のモデルさんがスタジオにやって来ました。


水川あさみ似のその女性は僕より年下くらいで、


親近感がありながらも凛としているという印象がありました。


自分より年下の子に責められちゃうなんて恥ずかしいけど


お兄さん興奮しちゃうなあという気持ちになりました。




2人目のモデルさんとの撮影は芸能人である女性と

そのマネージャーといった設定のもと行われました。


社長命令によって唾フェチの僕に対して唾責めをするという内容です。


女性の唾を飲みたい、顔を舐められたいといった僕の願望を


軽蔑しながらも応えてくれるという設定に興奮からゾクっとしてしまいました。


僕が唾を飲みたい、顔を舐められたいと言うと


「こんなことされて嬉しいなんてバカみたい」と言いながらも


優しく唾を飲ませてくれるのです。


そのドロっとした唾をもらった僕はおねだりをします。


そして唾を何度も何度も飲ませてもらって僕はやはり勃起してしまいます。



たくさんの唾をもらい、顔を舐めてもらう、そんな変態行為で興奮し、


息をハアハアさせる僕を憐れむような目で見ながらも応えてくれるのです。


「変態」と言いながらアイスキャンデーのように僕の顔を舐めていき、



いつの間にか顔は唾まみれになってしまいます。


そのいやらしい匂いでいっぱいになりながら恍惚の表情を浮かべる僕を


彼女は見下しながらも責める手を緩めません。



鼻を舐めて欲しいという希望を伝えると鼻の穴に唾が入ってしまうほど念入りに舐め、


僕はその匂いが頭の中に充満するのではないかというほど嗅ぎました。


そんないやらしい顔舐めと唾責めで僕はまたしても勃起してしまいました。



顔を舐めながらシゴいて欲しい、そう伝えると彼女は僕の勃起したチンポをゆっくりとシゴき始めたのです。


顔を舐められその見事な舌使いを味わいながらチンポをシゴかれると


すぐにパンツが我慢汁でぐちょぐちょになってしまいました。


そんなチンポをシゴく手が緩められることはありませんでした。


射精してはいけない、


そう自分に何度も言い聞かせたのですがすぐにイカされてしまいました。


しかし、彼女はイったというにも関わらず、シゴき続けます。


さっきイったばかりだというのに彼女はシゴき続け、


唾を僕に与え続けます。


僕はあろうことかまた勃起してしまいました。


彼女の唾を飲むと一瞬にして勃起する身体になってしまったのです。


こんな変態で恥ずかしい、もうイっちゃダメだという僕の抵抗虚しくまた果ててしまいました。


僕はその気持ち良さに放心状態になってしまいました。


彼女の唾、手コキのことしか考えられなくなってしまったところで撮影が終了しました。 

朝から夕方までという撮影でしたが、僕にとってその時間はあっという間でした。


今までの人生で味わったことのないような快感と興奮によって頭はボーっとしてしまいました。

こんな綺麗な二人と一緒に撮影できるなんて信じられません!


 

  価格1,480円(税込)

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